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仕組み

仕組み

4つの動き。最初と最後はお客様が担い、その間の作業は Guardian が行い、実行に移せる証跡をお返しします。

  1. 1. 資産を守る

    重要なもの——組織、ドメイン、ブランド名称、役員、店舗——をお知らせください。実行前に、Guardian がその範囲を書面で確認します。

  2. 2. 脅威を可視化する

    Guardian はその範囲について公開されている情報を調べ、御社の名前・役員・製品が第三者に使われている場所を明らかにします。

  3. 3. 証跡を手に入れる

    各検出は根拠となる資料と確認日を添えて納品され、どこまでを対象とし、どこを対象としなかったかも明示されます。

  4. 4. 動き、水準を上げる

    各検出には推奨する次の一手が付きます。経過を監視する、追加で収集する、レジストラやプラットフォームへ通報する、顧問弁護士へ引き継ぐ。露出が必要とすれば、範囲の拡大や継続監視へ切り替えられます。

製品内でのご利用の流れ

  1. 01

    無料チェック

    識別子ひとつからの、最初の把握。

  2. 02

    お支払い

    評価またはモニタリングのプランを選択。

  3. 03

    オンボーディング

    対象資産と、ご連絡方法を確定。

  4. 04

    ワークスペース

    所見、証跡、アラート、インシデント履歴をひとつの場所に。

  5. 05

    提供

    レポートとアラートを、ご指定の頻度でチームへお届け。