はじめに
保護対象は三つのステップで決まります。ご契約の主体、監視する範囲、そして最初の収集を行う前に共有いただきたいことです。ここでの設定はいずれも確定ではなく、各アセットは後からワークスペースで変更できます。
01ご契約の主体
02監視する対象
1行に1件。
監視対象とする名称、製品名、標章。1行に1件。
なりすましの対象になり得る方の氏名(フルネーム)。1行に1件。
実際にお客様のものであるプロフィール。なりすましとして報告しないために伺います。1行に1件。
ストア、アプリ、サブドメイン、マーケットプレイスの出品ページなど、御社名を冠するものすべて。1行に1件。
03決して報告してはならないもの
既にご存じの再販業者、パートナー、代理店、従業員のプロフィール。御社ご自身の関係先を報告してしまうことを防ぎます。1行に1件。
04その他に共有いただきたいこと